暴落は忘れた頃にやってくる―東京総合研究所

暴落は忘れた頃にやってくる 東京総合研究所 投資ブログ

東京総合研究所のスタッフブログです。こちらでは、東京総合研究所のスタッフによる投資情報や解説を初心者にもわかりやすく発信していきます。

本日の市況解説

日経平均と寄与度の関係とは?

みなさん、こんにちは!東京総合研究所スタッフチームです! 普段何気なく見ている日経平均ですが、どういう風に算出されているかご存知ですか? 今回は日経平均と「寄与度」についてご紹介します。 日経平均株価とは、日本経済新聞社が東証1部から選別した2…

BREXITが株価・為替に与える影響とは?

こんにちは。東京総合研究所スタッフチームです! 11日未明、EUの首脳会議が緊急で開かれ、イギリスのEU離脱期限が10月31日まで延期されることが決定されました。 離脱日を今月12日から6月30日まで延期要請をするメイ首相(英)の主張に対し、27カ国の欧州理…

東京総合研究所監修:本日の市況解説 02/28

本日2/28の市況解説です!

東京総合研究所監修:本日の市況解説 02/26

皆さん、こんにちは! 東京総合研究所スタッフチームです(^o^) 本日の市況解説をお送りします。 26日の東京市場は、78.84円安の2万1449.39円で引けた。前日の米国株高と為替が111円台と円安進行したことで朝方は買い優勢に。しかし、今週も重要イベントを控…

東京総合研究所監修:本日の市況解説 02/25

皆さん、こんにちは! 東京総合研究所スタッフチームです(^o^) 本日の市況解説をお送りします。 25日の東京市場は、102.72円高の2万1528.23円で引けた。24日に米中閣僚会議が終了したが、本日取引開始前にトランプ大統領がツイッターで、両国が3月1日に設定…

東京総合研究所監修:本日の市況解説 02/22

皆さん、こんにちは! 東京総合研究所スタッフチームです(^o^) 本日の市況解説をお送りします! 21日の東京市場は、38.72円安の2万1425.51円で引けた。日経平均は5日ぶりの反落、小幅安で大引けを迎えた。週初から4日続伸の為、週末を控えて利益確定売りが出…

東京総合研究所監修:本日の市況解説 02/15

皆さん、こんにちは! 東京総合研究所スタッフチームです(^o^) 本日の市況解説をお送りします! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 15日の東京市場は、239.08円安の2万900.63円で引けた。前日の米国株安、為…

東京総合研究所監修:本日の市況解説 02/14

皆さん、こんにちは! 東京総合研究所スタッフチームです(^o^) 本日の市況解説を致します! 14日の東京市場は、4.77円安の2万1139.71円で引けた。朝方は前日の米国株高や円安を受けて買いが先行したが、前日まで急上昇した反動もあり、上値が重く、売り買い…

東京総合研究所監修・本日の市況解説 01/31

東京総合研究所スタッフチームです!本日、31日の市況解説はこちらです。

東京総合研究所監修・本日の市況解説 01/29

2019年1月29日の市況解説です。読んでみてください。

東京総合研究所監修・本日の市況解説 01/28

28日の東京市場は、124.56円安の2万649円で引けました。 今週は重要イベントも多く控えているので様子見ムードが広がり、 本日は再び薄商いでした。 時間外取引の米株先物の値下がりや小幅の円高・ドル安がマイナス材料となる一方で 大型株を中心に下値での…

東京総合研究所監修・本日の市況解説 01/25

25日の東京市場は、198.93円高の2万773.56円で引けました。 本日は朝方から買い優勢で大引けまで高値もみ合いが続きました。 売買代金が3日連続で節目の2兆円を下回る薄商いが続いていましたが、 米国株先物や中国・上海株の堅調な動き、為替の円安基調と 外…

東京総合研究所監修・本日の市況解説 01/24

24日の東京市場は、19.09円安の2万574.63円で引けた。 本日は、TOPIXが前日終値近辺で底堅い推移となる一方で日経平均は軟調な値動きが続いている。東証1部の売買代金が2兆円を割れる薄商いが相変わらず続いており、米政府機関閉鎖の長期化懸念が下げ幅…

東京総合研究所監修・本日の市況解説 01/23

23日の東京市場は、29.19円安の2万593.72円で引けました。 東京市場は前日の米株安の流れを引き継ぎ、売り優勢で取引開始しましたが、その後は急速に下げ渋りました。 東京市場ではIMFの成長率見通しの下方修正などは先に織り込み済みだったため、為替の…

東京総合研究所監修・本日の市況解説1月22日

22日の東京市場は、96.42円安の2万622.91円で引けでした。昨夏以来の薄商いとなった本日は、前日の米国株市場が休場、新規の買い材料に欠ける中で、時間外の米国株先物の軟調な動きを見て売り優勢となった東京市場でした。午後は米国政府がカナダ政府に対し…

東京総合研究所監修・本日の市況解説1月21日

東京総合研究所監修、2019年1月21日の市況解説です!

東京総合研究所監修・本日の市況解説 01/17

17日の東京市場は、40.48円安の2万402.27円で引けた。 本日も前日の米国株高の流れを引き継いで反発して始まったが、特段新規の買い材料となるものもなく、東証1部の出来高や売買代金が少ない薄商い1日であった。 米中貿易摩擦や米政府機関の閉鎖はもちろん…

東京総合研究所監修・本日の市況解説 01/16

16日の東京市場前場は、112.54円安の2万442.75円で引けました。 英議会でのEU離脱合意案否決は織り込み済みで受け止められたため、相場への影響は乏しく、米国株高の流れで日経平均も買いが先行しましたが、前日までの上昇の反動で売り優勢に。 時間外取引…

東京総合研究所監修・本日の市況解説

東京総合研究所監修、本日の市況解説です。